JSA

お金の話②暗号資産

こんにちは、Keiです。

前回の記事に引き続き、お金の話をしようと思います。

お金の話①日本円の未来こんにちは、Keiです。 本日は突然の質問から入ります。 質問① 【質問①どちらの時計が欲しいですか?】 ①...

1.日本円の発行上限

前回記事では日本円がどんどん発行されて、価値が下がっているという話をしました。

日本円っていくらまで発行できるかという上限はあるのでしょうか?

計画的に発行されているとは言え、上限は無いようです。

上限がないということは、

最悪の可能性として前回の記事のジンバブエのようなハイパーインフレとなり、日本円が紙きれとなってしまう可能性もあると言えそうです。

2.上限がある資産

それでは日本円以外に何を資産として保有しておけば良いのか。

日本円は上限がないために将来紙切れになる可能性があるのですから、

上限がある資産を保有しておけば良いと思います。

上限がある資産を例に挙げると

①金や銀

②暗号資産

③土地・不動産

などが挙げられます。

この中でも私が最近割合を増やしており、今後も増やしていこうと考えている資産は

②暗号資産

です。

暗号資産の特徴として以下のような特徴が挙げられます。

【暗号資産の特徴】

①発行数上限がある。(一部は上限がないものもあるようです)

②特定の国独自の通貨ではないため、国の影響を受けない。

③24時間365日取引可能

④手数料が安く速度も速い

⑤ブロックチェーン技術の利用により、誰が誰と取引したのかを誰でも確認することができる。(改ざんが難しい)

⑥世界のどこにいる人宛であれ簡単に送付することが可能

インターネットの登場により、

手紙でやりとりしていた文字をメールでやりとりすることが可能になりました。

プリントした写真でしか見れなかった画像を画像データとしてインターネット上でやりとりすることが可能になりました。

そして、暗号資産の登場によって、法定通貨(日本円等)の手渡しや振込でやりとりしていた価値のやりとりがインターネット上で瞬時にやりとりできるようになりました。

冷静に考えてみると、これって物凄い変化ですよね。

この暗号資産の登場について革命的ではなく、超革命だと教えて頂きました。

3.これからの暗号資産

今はまだ、怪しいものといった偏見を持っている人の方が多いと思いますが、

これから先、暗号資産は持っていて当然という時代になってくると思います。

怪しいと思うのは知らないだけ</strong>です。

しっかりと暗号資産について学び、

早いうちに保有しておくべきだと考えています。

最近は私の妻の口からもビットコインというワードが良く出るようになりました。

妻と共に暗号資産を中心とした資産構築に励んでいこうと思います。

 

Keiの学びについて

・私が学んでいる内容はブログにて配信していきます。

・日々の配信の連絡はLINEを使用して共有させて頂いています。継続してブログを読みたい方は登録してみて下さい。

LINE登録はこちらです!

【私と妻の口癖です】
Kei
Kei
俺ならできる!俺達ならできる!
妻
私ならできる!私達ならできる!

このブログを読んで下さった皆様が勇気を出して一歩を踏み出し、

自分の望む人生を歩んでいかれることを願っております。

0